高周波発生装置「キーン太郎」
たむろする若者を撃退する、高周波発生装置 若者撃退システム「キーン太郎」
モスキート音は現在以下のような目的で製品化されています。
店内に居座る若者を店外へ誘導する(ファミリーレストランやコンビニエンスストア、書店など)
店外にたむろする若者を撃退する(スーパー・コンビニエンスストアなど)
万引きの対抗策(スーパー・コンビ二・書店など)
モスキート音の特長
通常、人間が聴くことができる音の周波数は20Hzから20KHzといわれています。
この音を聴き分ける能力は年齢と共に変化し、30代になると17KHz程度の音は聴こえなくなるといわれていますモスキート音はこの17KHzの周波数を持つ音のことで、キーンとした非常に耳障りな音です。大人には聴こえないためほとんど影響はありませんが、若者が聴き続けると非常な不快感を覚えます。このモスキート音を利用して、たむろする若者を撃退するシステムです。現在数多くの店舗で導入され高い評価を獲得し続けています。
【求人】
たむろする若者が多いと、それを注意するアルバイト店員なども居つかず、人員が足りなくなってしまうことも。
「キーン太郎」を導入し、たむろする若者を排除することでお店の信頼・安全性もアップ。求人にかかる費用を抑えることができます。
【品減り】
「キーン太郎」には若年層による万引きの牽制効果もあります。
また、万引きを行う人間がいなくなることで、客層もよくなり相乗効果によってさらなる集客が期待できます。
【集客】
店舗の入り口に、若者がたむろしていれば、お客様の足が遠のいてしまうのは当然のこと。
せっかく幹線道路や繁華街に店を構えていても、これでは集客は見込めません。若者を排除することで、信頼感を与え、女性や年配の方などに安心してお店をご利用いただくことができます。
【安心】
たむろする若者の散らかすゴミや、騒音でご近所からの苦情が殺到しているという店舗はございませんか?
店舗が汚かったり、騒音が多かったり、若者が騒いでいることでお店の信頼は確実に失われてしまいます。従業員やお客様の安全を確保し、売り上げを伸ばすだけでなく、地域の皆様と協調した店舗経営を行うためにも、モスキート音による若者の排除は有効ということができます。
(若者撃退システム 『キーン太郎』は特許出願中です。出願番号2009-014220)
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