陶板浴とは、40℃~45℃の心地よい温度に暖めた機能性セラミックスの上に寝そべり、身体をじわじわと温めることで、遠赤外線熱エネルギー(育成光線)を身体に取り込むエステサロン・マッサージ店・温泉施設等で大人気のストーンスパです。
岩盤浴が天然の岩石を使用し、溶岩浴が天然の溶岩石を使用するのに対して、天然の岩石の有効成分だけを抽出し、レベルを高めたセラミックスを使用したのが陶板浴です。
◆陶板浴の特徴◆
・低温のリラックスした状態での温熱効果
・汗線ではなく皮脂線から出る良質な汗
・遠赤外線熱エネルギーによる発汗作用
・マイナスイオンによるリラクゼーション効果
・良い波動による共振現象
・ラジウムによるホルミシス効果
・ゲルマニウム鉱石の電子作用
・トルマリンによる微弱電流作用
・お湯を使わないため心臓への負担がない
*使用する鉱石の成分により、効果や特徴も変わります。
詳細解説リンク/関連リンク:陶板浴http://www.spa-stone.com/